2007年02月

HYDRONAUTU

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TUDERを探して時計店のHPを見ていたら、ハイドロノートの新型が出ていました。
今まではサブのデザインに似ていましたが、今度のハイドロノートはベゼル・ケース・竜頭ガード等かなり違ったデザインです。
前モデルに比べるとゴツいデザインですが防水性能が200mと変わらないので、進化よりも外装デザインだけの変更と思われます。
以前はROLEXと似たデザインのモデルが多かったのに、最近は独自路線を歩んでいるため将来のサブデイトの試作品的なモデルじゃないかと、勝手に予想してしまいます。
こんなデザインのサブデイトが出たら賛否両論有りそうですね。

上司の時計2

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以前何度か紹介しました上司のデイトジャストの最近の映像です。
その後もオーバーホールに出さず、毎日34分遅れる日差を調整しながら使い続けています。
以前は16622を購入するつもりでしたが、最近は諦めの様子でシーマスターを検討していとの事・・・
一緒に日ロレの近くに行く機会があり、オーバーホール見積りを日ロレにお願いしようと勧めても「止まるまで出せない・・・」で終わってしまってます。
このままでは時計が止まっても修理しないで使い捨てになるのでは!?と少々不安になる今日此の頃です。

山頭火

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既にチェーン店化している山頭火、最初都内で食べた時は正直言って麺の茹で加減もスープの出来も悪く二度と食べないつもりでした。
しかし札幌に行った際に友人が山頭火を見つけて、一緒に食べた時は凄く美味しく感じました。
都内で食べた系列店とは思えない違いで現在も札幌に行くと年に23回は食べていますね。(都内に比べて空いているし笑顔
何時もは塩味を食べていますが、昨年嫁さんと札幌の山頭火に行った時に店員さんの行動で驚いた事が有ります。
それは冷蔵庫からスープに入れる素材が入った容器を店員さんが出した時の事ですが、容器からスープに中身を入れた後に、今度はスープの中に容器を入れて容器自体を洗っています。がーん
容器の中の素材を綺麗にスープに入れるなら容器の中にスープを入れれば良いのですが、その店員さんは容器丸ごとスープにドボンです。(しかも結構手馴れてました)
もしかしたらコレが隠し味だったりして・・・驚き

末尾1

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ターノ購入の際に散々迷って116261を選びましたが、思った以上に良かったため116264まで手を伸ばしてしまいました。
両方ともオンタイムメインで使っていますが、注目度は116261の方が格段に高く感じます。(116264と並べると大分インパクトが違いますね)
また116264は従来のサンダーバードに比べると、随所に進化を感じる仕上がりですし、WG&SSはPGコンビに比べると使い易いのは確かですしね。
多分116264を先に購入しても116261を追加購入したと思います。
現在はドレス系でPGコンビが出ていますが、今後プロフェッショナルモデルに採用されたら欲しくなるんだろうなぁ
同じシリーズでも別の種類を揃えると使い分けが出来て楽しいです。

れくおさんの1680

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れくおさん愛用の1680を撮影させてもらいました。以前もスピマスプロを掲載させていただきましたが、1680もROLEXブランドを感じさせないハードユースで実用時計で有る事を教えてくれます。
風防も細かい傷が付いていますが、視認性も良好で良い感じが出てるんです。
ダイヤルの枠無しも年代を感じさせてくれるので、愛着が出ると手放す事は難しいでしょうね
現行モデル中心の私としては、こう言う使い込んだ味の有るモデルって好きなんです。
非常にれくおさんらしさを感じます。
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