2009年02月

竜頭ガード比較

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PAM00005とPAM00074の竜頭のインパクトの違いを確かめるために並べて撮りました。
購入暦としてはPAM00074が最初で、40mmケースに独特のインパクトを感じていましたが、PAM00005を購入してからは更なるインパクトを感じています。力こぶ
実際40mmと44mmの竜頭ガードは全く別物ですね~
44mmだと本当にダイブして、岩にぶつけても心配無いと思います。
使い勝手は40mmですが、ルミノール系だと44mm以上の方が楽しめるかもしれませんよ!ウインク

とにかく欲しい

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116264がバーゼルフェアで発表されて、その後最初に並行品店で発売された時の価格は90万円台でしたが、現在は40万円台前半で新品が購入出来ます。
私が購入した当時の相場は約50万円前後でしたので、今の価格は非常に魅力ですね~音符

昨年秋から急激な値下がり始まり、時計販売店も生き残りを掛けて薄利販売&在庫処理を行いましたが、何時の間にか円高から最近は円安に移行しています。
世界的な経済状況の行方は分かりませんが、なかなか良い価格ではないでしょうか。

昨年118238を購入してから、改めてドレス系のロレックスの良さを再認識しています。
36mmケースのDJ系(116233又は116231)・・・最近凄く気になります。ラブ

微妙にマイナー

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IWCネタが続きますが、ディープワンが買えない代わりにTiアクアタイマークロノとSS3針アクアタイマーを愛用しています。

IWCデビューはインヂュニアでしたが、追っかけるようにTiアクアタイマークロノを購入してアクアタイマー購入は終わると思っていました。
しかし傷だらけの旧アクアタイマー(黒ベゼルの回転ベゼル)を着けた初老の男性と旅先で遭遇し急激に欲しい気持ちが高まり購入したモデルです。

全体的に大人しいデザインですが、ポリッシュを極力抑えてヘアラインを多用したお陰で上品な質感が楽しめます。
購入時もオンタイムを想定して購入しましたが、実際に着けていても時計に視線を感じます。しかし、イマイチIWCが普通の方にはマイナー!?なお陰で時計ネタに発展しない・・・でも、意外と楽しい。笑顔

ロレックスやパネライはどちらかと言うと分かり易い時計ですが、IWCやヴァシュロンは微妙な認知度なので、使い易さ以外の喜びを感じます。

ディープワン

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一見普通のアクアタイマークロノグラフのチタンモデルと間違えそうなデザインのディープワン・・・

2000年に発売されましたが、初の機械式アナログ水深計が備えてあったり、JLCのムーブを採用したりと、余りにもコストが掛かるため少量生産した後に生産中止となりコレクターアイテム化したモデルです。
実際の生産数は、発表後のバックオーダー分だけの生産量または500個程度との噂ですが、正確な生産数は分かりません。

名前はディープワンですが、防水性能は何故か100mで水深計は水深45mまで計測出来るそうです。
しかもプロ仕様との事で時間表示はルミノバ、水深表示はトリチウムを採用している。

今回新型アクアタイマーでディープツーが発表されましたが、ディープワンのアナログ水深計を継承して最大水深50m用スプリット針付機械式水深計が備わっているそうです。果たしてディープワン以上のインパクトが感じられるか・・・

EYE EYE ISUZUに行きたい。

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今からGWの予定を立てていましたが、休みがカレンダー通りになる可能性が高く、遠方(海外)への旅行を断念し国内旅行を計画する事にしました。

いろいろ検討した結果、2年間に訪問した香川に行って讃岐うどんを食べてからEYE EYE ISUZUに訪問するプランが持ち上がりました。
2年前は愛媛の松山市に宿泊しましたが、今回は最初から香川狙いです。(予定ですが・・・)

せっかくの有名店なので、訪問出来たら記念に1本購入したいところですが、多分目の保養にしかならないでしょうね~汗

今回は嫁さんもEYE EYE ISUZUに興味を持っているので、現実的なGWの楽しみ方になりそうです。
仮にGWが駄目でも、週末の1泊2日でも香川に行きたいですね。笑顔
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